「サイバー攻撃及び防御におけるAIの利用や影響について包括的に理解することができました」
聴講者アンケートより
Representative Profile
KENJI KUHARA
技術・倫理・実践。
3つの視点から、企業のAI導入を設計します
Three Pillars
企業がAIを導入するとき、本当に必要な3つの視点を持っています
Technology
大規模システム開発20年以上の経験。大学でネットワークとセキュリティを教えています。BCN Conferenceでサイバーセキュリティの特別講演(満足度100%)、九州電力送配電で全社員向け講演の実績。
Ethics
大学で情報倫理を教えています。日本QA研究会では、日本で最も規制が厳しい医薬品業界の方々にAI導入の基調講演を担当。国立成育医療研究センター長の松山琴音先生とAIセッションも行いました。
Practice
自分の会社でAIの仮想組織を構築し、15以上の部署、40以上の業務スキルを実際に運用しています。企業顧問として生成AIのe-ラーニング教材監修なども手がけています。理論ではなく、動く形を作ります。
Request Menu
講演、研修、方針策定、社内教育まで目的に応じて対応します
経営判断に必要なAIの潮流、導入視点、リスクを短時間で整理します。
現場に落とし込める使い方と業務改善の視点を具体例つきで伝えます。
導入目的、対象業務、ガバナンス方針を整理し、社内合意形成を支援します。
生成AI利用時の情報漏洩対策、著作権、サイバー攻撃の最新手口と対処法を解説します。
Recent Track Record
主な登壇実績
BCN Conference 2025 冬 特別講演
「AI対AI時代のサイバー防衛論」
聴講188名、満足度100%
日本QA研究会 基調講演 + AIセッション登壇
「AIを使う組織と止まる組織は何が違うのか」
国立成育医療研究センター長とAIセッション
九州電力送配電 特別講演
「すぐに始められるDX!」
約100名参加、支社長出席
旭進会(AGC協力会社会)講演
「サイバーセキュリティ、AI最新情報について」
経営層80名(対面 + オンライン)
講演実績300回以上 ― 登壇実績
Audience Voices
講演主催者・聴講者の評価
「サイバー攻撃及び防御におけるAIの利用や影響について包括的に理解することができました」
聴講者アンケートより
「自身の知見+業界向けに調査いただいたご提案含め誠実に講演ご準備いただきました。参加者も非常に満足度の高い講演になったかと察します。」
講演依頼.com 主催者評価 100点
「実務に特化した内容で、社員が非常に興味を持って聞いていた。翌日から実際にAIを使い始める社員が出てきた。」
金融商品販売会社 経営者
Career
システム開発の現場から、大学の教壇、そしてAI実践へ
2001
東海大学 工学部 通信工学科 卒業後、大手コンビニ・通信会社のシステム開発に従事
2007
株式会社プロイノベーション設立(29歳)。大規模基幹系システムの受託開発を開始
2018
「日本一背の高いITジャーナリスト」として講演・メディア活動を本格化
現在
平成国際大学 基幹教員 / 東海大学 特別講師 / 企業顧問 / AI仮想組織を自社で構築・運用
Media
テレビ、新聞、雑誌、Webメディアで執筆・出演・監修
テレビ
新聞
雑誌
Web
監修